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written by ぷみまろ
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消された記録
 2008.12.23 Tue
written by ぷみまろ
すみません。
もう、更新する気もなく、ここは放置するつもりでした。
ですから、全てコメント欄もなにも閉じました。
本来の趣旨から外れてしまったためです。

ただ、皆様のコメントはWeb上からは消してしまいましたが、
ちゃんとバックアップを取りましたからね。

さて、木村犬猫病院のBlogから下記のページが消されましたね。
1.jpg

アップロードの要領の規制上、文字として読み取れませんが、
全て保存してますよ。

何故、消さなければいけなかったのでしょうか?

彼らには彼らの言い分があるのは理解しています。
それに、その信念があるのなら、
私たち、一個人として、疑念に思っている人間がいたとしても、
貫き通せるはずです。

その逆で、我々には我々の言い分、思いがあります。

それを受け入れられなければ、口を閉じ、
無視し、嵐が過ぎるのを待てばいいのです。
消すような記事なら書かなければいいのです。

あの記事を読み、一般的に考えて、
治療を行う上での信頼関係には同意します。
それが築けないなら他に行けというなら、
初診の患者はどうすればいいのでしょう?
初診で我々が思うことは、かかった病院を先ず信用することです。
医療サービスを行っている訳ですから。
それがなければ、人間でも何でも治療を委ねられないということです。

私の書いた記事に反応して記事を消されたのであれば、
それこそ大きな誤りだと思います。
あの記事が木村犬猫病院の木村院長のオーナーに対する訴えだったに
他ならないからです。

記事がなくなり、検索エンジンのクローラーによるキャッシュがされる前となっては、
皆さんが、その記事を読むことは出来ないです。

私は、その記事を記録させて貰いましたが。

人はミスするものです。
理解しています。
何度でも言いますが、
ミスを受け入れない、認めないこと、
ミスを是正できないことが問題なのです。

専門職として、それを全うするならば、
それ相応の意識を持たなければなりません。

最後に、所詮、個人を相手に殿様商売でできる医療サービスです。
一般社会の中でミスをおかし、莫大な損害を請求されるということはないのでしょう。
所詮、犬は、物として扱われ、提訴で勝ったとしても数万円の賠償ですよ。

獣医師免許が剥奪される訳でも業務停止になる訳でもないです。

多少トチ狂ったオーナーが逆恨みして誹謗中傷を書き立てていると
すれば、時は過ぎていくのです。

木村院長が書かれた記事、何故消されたのでしょうか?

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20:58:24 | くま犬
埼玉 越谷 木村犬猫病院のBlogを読み
 2008.12.23 Tue
written by ぷみまろ
さて、いつもの事ながら写真はないっす。

先ず、始めに。
記事のタイトルからして楽しい話題ではありません。
ので、知人、友人の方々には申し訳ありませんが、
再度、不愉快な思いをさせるかと思います。

が、ムカついてしょうがなくても、
折角のクリスマス、年末のお休みになるのですから、
読み飛ばして、楽しくお過ごしください。

それから、以前、「提訴しない」とたかだかBlogで書いたことに
安心した人間がいたとしたら、おめでたい。
「提訴しない」と書いた理由はただ一点。
暖かく見守って下さっている方々も、負の方向に縛ってしまう恐れがあったから。
それだけの事です。

提訴、しますよ。


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13:12:27 | くま犬
昨日見た夢
 2008.12.18 Thu
written by ぷみまろ
あまり夢を見ないし、見ても寝起きと共に忘れてしまうですよ。

最近は、ぽてと がベットに乗って着て布団を取るから寒くて起きる。。。。。

で、久しぶりに、やっぱり夢を見ちまいました。
(「ビックになるぜぇ~!!」とかの夢じゃなくてね)


やっぱイタタの こま が俺と相方二人の前で
潰れ大福になっているのです。
それを見て、慌てふためくけど、何も出来ない二人。。。。。

声をかけ、泣きながら こま の体を撫でていると、
こま が、な、なんと人間の子供になっちゃって、
俺と相方を驚かすという、SFちっくな夢。

夢もなんか現実逃避してますね(笑)
麿の時は、現実の願望を示した夢だったのにね。

しかし、 こま 人間のガキンチョ版はどうなんでしょ??
いつもゲヘゲヘ笑っていたので、
バナナマン日村氏が真似る子供時代の貴乃花や、
ちび丸子ちゃんの能天気にいつも笑っているコのように、
もう、意味もなく笑っている危ないコになるのだろうか????

残念ながら、夢なので人間のコになった こま の顔は覚えていません。
きっと、可愛い顔だったんだろうなぁ。。。


さて、そろそろ こまは、
虹の橋で パピちゃんに会えたかな?
ぽてと姉ちゃんと同じ匂い、同じ輪郭を持つ、パピちゃんに摺り付いているといいなぁ。
お互いの体に染み付いた俺や相方の匂いで、
麿と こま は会えたかなぁ?
三人一緒に居てくれると嬉しいなぁ。

。。。。。
麿の不機嫌な顔が目に浮かぶ(笑)


(あ、今日も写真ねーや。。。)
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23:43:35 | くま犬
My Sun , My Partner Dog
 2008.12.12 Fri
written by ぷみまろ
こま を愛してくださった皆様、ありがとうございます。
そして、こまを、こんなにも早く虹の橋に行かせてしまい、なんと言っていいのか。。。

こまは、私達に出会う前に、皆さんの手で育んで貰い、
また、相方のBlogを通じ、その成長を暖かく見守って頂きました。
それが、本当に沢山のお花で囲まれた こま を見ていると強く感じます。
皆様の暖かさで、私達二人もなんとか、ギリギリのところで平静を保っているのだと思います。

本当にありがとうございます。


こまは、出会った瞬間から、私達に笑顔を与えてくれました。
それは、とてもとても暖かい太陽の輝きでした。
皆さんもご存知のように、その可愛さに、キンタ●のついた野郎だということも忘れ、
母ちゃコにならないよう、父ちゃコになるよう小汚いマネをやらかしてしまいました。
そして、あの笑顔をいつも、ついつい、ブニュブニュとコネ回し、
滅多やたらと摺りついていました。

そのかいあってか、相方に恨まれる程の父ちゃ犬となりました。
けど、それだけじゃなく、こま は、ほんの数ヶ月で
私のパートナーとなって行きました。
いや、まだパートナーになるかなんて分からないけど、
そんな気にさせてくれました。

麿が虹の橋に向かって諦めたパートナーという存在。
(ぽてと は可愛いお転婆娘ですので)

そして、その愛くるしい陽気さで、
これから こま にあってくれただろうお友達、人達に
私と同じような笑顔を作らせたに違いありません。

そう思うと、こま がここにいない現実は、
とても重いです。

罪悪感と喪失感。
その2つに心が揺り動かされ、
それでも、こまの笑顔を求め続けています。

大丈夫とは、とても言い切れませんが、
ゆっくりと、現実と向き合い、
また、皆様にお顔を合わせお礼が言えるようにしたいと思っております。
(その際には、ぽてとの股潜りというオマケ付きとさせてください)

本当に皆様には、感謝しております。
ありがとうございます。



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23:21:04 | くま犬
なんなんだよっ!!
 2008.12.12 Fri
written by ぷみまろ
こま のカルテが届きました。

先ず、私たちは提訴する気はないことを前提としてお読みください。
その時間を裂く、憎しみだけに捕らわれるのも、
あの太陽のように笑っていた こま に申し訳ないのでしません。

ただ、 こま というバーニズマウンテンドッグが
2008年12月9日19時20分頃に
ヘルニアのオペをし入院後2週間の後、
木村犬猫病院で息を引き取ったという事実だけは残しておきたい。

改竄云々の話が出てましたが、届いたカルテは改竄する以前に情報が殆ど記載されていないものでした。
こま の状態、食事、食欲、様子。
私たちがお願いした検査、状態の説明、なーーーーーーーーーーーんも記述なしです。
おまけとして、右肩離断性骨軟骨炎という事が記載されていました。
当然ながら、そんな話は聞いておりません。

ホームドクターのカルテとはどえらい違いです。
こま は水を貰えていたのでしょうか?
食事を貰っていたのでしょうか?
食欲はどうだったのでしょうか?
それすら分からないです。

唖然でした。

医療従事者の相方曰く、お金に関する事項しか書いてねーと。

なるほど、なっとく。

>平●くん
「謙虚な姿勢で診療に取り組みます。」
は何処へやらですね。

HDが吹っ飛ぶ可能性を考え、電子化し、ここに載せるつもりでしたが、
載せるのもお粗末な内容だったので、トリミング、リサイズが面倒なので割愛させて頂きます。
(顔見知りの方で、興味があるかたはこっそり言って頂ければ、まぁ、なんとやら)

さて、次に手術における「同意書」も当然ながら同封しています。
残念ながら入院費の請求書は入っておりません。
昨日今日なので計算されていることでしょう。

さて、この同意書、内容は記憶していたので送付されてくるのは分かったいました。
ここでポイントです。
この同意書には、

・術後の不測の事態については異議申し立てしません。
・術後の管理は私(俺のことですよ)が責任を持って行い貴院にはご迷惑をかけないとともに貴院の責任は問いません。

とあります。
そう、これは分かっていました。
ようは文句言いません、だから手術行ってくんなましという奴ですね。

で、まぁ、法に疎い私の勝手な私見ですが、

・術後ってどの程度の期間?
・入院期間中のオーナーの管理ってあり?っていうか、入院は管理を委託している契約ではないのかな?

です。

一番目の事項は、この同意書の法的効果の範囲ですね。
こま を虹の橋に送った今となっては、手術が成功したかは分かりかねますが、
手術自体は成功したと木村医院長からは伺っています。
(根拠は、ただ歩いていたからで、術後のレントゲンはないですが)

では、成功していたと仮定して、術後の管理は何処から私たちが行ったのでしょうか?

まぁ、疑問はいろいろあります。

こま の死因ですが、これももう、明確には出来ませんが、
女医さんと私たちのやり取りの中で、
可能性が高いのは「神経原性ショック」とのことでした。
「神経原性ショック」とは、相方の話では、
四六時中、何かが神経に触っている状態で、それに耐え切れなくなり、
体がショックを起こすというものでした。。。。。

ふーん、神経が四六時中何かに触っていた訳ですね。
可能性が高いのは。
ということは手術が成功しなかった可能性も高いと想像されます。
ちなみに、大型犬のヘルニアって初めてだったらしい。。。
そんな説明は、当然、受けていません。

このあたり、「神経原性ショック」の件に関しては言った言わないの話になってくるので、
まぁ、なんとでもなるのでしょう。
あくまで可能性の言及なので。

また、大型犬であるから散歩を頑張っていたそうです。
大型犬だから「動けなくなるリスク」を考えてのことだったうです。
では、そのコが死ぬという最大のリスクは想定しなかったのでしょうか。
結論からすると、されていなかったのでしょう。

病院では、首に問題があると言ってましたが、
カルテに首のことは一切触れていません。

そーそー、術後、声が出なくなったことにも触れてないですね。

まぁ、最終的には、信頼すべき相手が、信頼に値しなかったといことです。
カルテ上も、こまに必要な処置が行われたとは、
素人だからかもしれませんが、感じられませんでした。

さて、今の私の興味は、病院から請求書が届くのか?です。
多分、届くと思います。
彼らが労働した結果ですからね。

でもね、請求書届かなかったらね、
金払わせないから大人しくしていなよって意味なのかなぁとか、
お金は貰わないので、飼い主の代行として善意で管理をしていただけで知りませんよ~、
という意味なのか、勘繰ってしまいますよね。

何度も相方が「請求書は郵送で送ってください」と叫んでいたのにね。
まぁ、頭にきていたので、精算もして、カルテも頂いて、提訴する気ありましたからね。
その時は。

で、●松くんがHPのスタッフ欄から見事に姿を消した件ですが、
「来年度から大学に戻るから」なのでしょう。
術後の管理が彼だったからと勘繰るのは私の人間性の問題でしょうか???

コメント欄は割愛させて頂きますね。
議論するには面白い題材かと思いますが、当事者にとっては辛いですかね。
(書かずにいられないのが人間の業という奴ですみません)


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21:47:14 | くま犬
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